森のめぐみ工房

宮城・仙台で無垢材・自然素材
自由設計の家づくり

私たちの想い

地域に根ざした住宅会社

お住まいになられるご家族が、あたたかな空間で自然体で暮らせる、笑顔がうまれる住まい。

住まいは寝起きをし、食事をし、
団らんをし、深呼吸もする空間です。

環境に良い住まいでなければ、健康に良い暮らしは生まれません。

国土の70%を森林が占める日本。
日本人は「木の国」の住人。木とともに生きてきました。
森の中で体験する、あのたくましさ、あの温もり…。

私たちは、そうした「森の恵み」を
「住まい」に活かしたいと思いました。

住まいは暮らしの拠点。家族が集い、寄り添い、絆を深めていく場所です。
だから、誰もが住まいに大きな夢を託し、理想を込めるものです。
住まいは、どこよりも安全で健康で、癒される場所でなければなりません。
そして、何よりも長持ちしなければなりません。

木は伐られても生き続けるといいます。
木の住まいは、もうひとつの「森」です。
木の家に住まうということは、森の中で暮らすこと。
「木の国」の住人に最も健康的な住まいではないでしょうか。
私たちは森を守り、もうひとつの森を提案し続けます。

[森のめぐみ工房]が
木の家にこだわる理由

  1. 1家族の暮らしを守る強い木の家

    鉄やコンクリートに比べて弱いと思われがちなりですが、重さ当たりの強度で比較すると、軽さという特質を持つ木が勝っています。例えば、地震などでは建物の重さに応じて大きな振動エネルギーがかかるので、軽い木の方が断然有利と言えるでしょう。また、木の特性である柔軟性が自身の揺れを吸収。優れた耐震性を発揮します。

  2. 2永く住んでも安心の木の家

    木は軽くて強いだけではなく、耐久性にも優れています。鉄やコンクリートは時間の経過とともに酸化がすすみ強度が低下してきますが、木の経年変化は驚くほどゆるやかで、100年から200年では、その強度はほとんど変わりません。古い歴史ある木造の建築物がいまも現存しているのはこうした木の耐久性の高さ。木の家が強く長持ちすることを物語っています。

  3. 3家族にやさしい温もりあふれる木の家

    木の家の心地よさには、木そのものの1動きがあります。それは湿度を一定に保つ調湿作用、それに伴う防カビ・防ダニ効果、さらにフィトンチッド発散による殺菌・消臭効果やリラックス効果など人の健康に大きく作用、快適な居住空間づくりに貢献しています。また視覚や触覚でも人の感覚をやさしく刺激し、心地よさと活力を生みだしています。

  4. 4人にやさしい家は環境にもやさしい家

    家づくりに使用される木材の生産にもエネルギーが必要です。その消費量を炭素で換算すると、コンクリートは木材生産時の1.6倍、鋼材では23倍の炭素放出がデータ化されています。つまり木材が最も省エネで生産できるということです。また美しい景観を持つ日本の里山は人の手で育成されたもの。木を育て、それを計画的に伐採する循環型の活用が地球温暖化の防止にも役立っています。

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